2026.03.16
こんにちは!街の屋根やさん富山店です🏠 今回は高岡市にお住まいのお客様より、 「2箇所あるサンルームの屋根が2箇所とも割れとヒビがある」 とのご相談をいただきました。 しかも今回はサンルームが2箇所あり、どちらも設置から30年以上経っているとのこと。 実際の状態を確認するため、さ…
この「浮き」を放置してしまうと、雨水が入り込む、風でバタつく、雪の重みでパネルが一気にズレたり割れたりするなどのリスクにつながる可能性があります。
修理の流れは、次の通りです。
まず、ポリカを固定している枠組みのビスを一度ゆるめます。
次に、浮いてしまっているポリカパネルを元の正しい位置にしっかり挟み込み戻します。
ゴムパッキンは、隙間を埋める、パネルの動きをやわらげる役割があります。
ゴムパッキンが劣化して硬くなると、雪の重みなどの影響で、またパネルが浮いてしまう原因になることがあります。
今回はその点もお客様にご説明させていただきました。

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